CPUクーラーの付け替え(HT101→S-PAL8952)

表題の通りCPUクーラーを変えてみた。HT101より冷えることを期待したのだが、結果的には失敗だったかもしれない。
確かにS-PAL8952に変更することでケース筐体や電源(鎌力)が暑くなるような事態は避けることができたのだが、CPU温度は若干上がってしまったのだ。これは別にS-PAL8952がHT101より冷えないということではなく、排気が熱風と化したためにダクトを取り付けたところ排気効率が低下したためと思われる。
現在室温32度程度でCPU温度MAXが73度とPrescottとしてはよくある[1. 問題ないとは言わないが]数値なのでケースの冷却ができたことで今のところは我慢している。これ以上手を加えると=水冷になってしまって金がかかりすぎるからだ。
つまり、金があれば実行したい、とorz


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