カレル・チャペックの胸像にASIMOが献花

すぐ消えるかもしれないけどこれ(Yahoo NEWS!)
ご存じの方も多いと思うけど、チャペックは「ロボット」という単語を作られたチェコの作家。この人が居なかったら俺たちは別の単語でロボットにことを呼び表していたはずだ。「がんばれロボコン」も「スーパーロボット」も存在しない単語だったろう。
その胸像に、現在の最高峰レベルの人型ロボットASIMOが献花している。写真の影響もあるのは認めるけれども、何か荘厳な雰囲気すら感じる、というのはロボット好きの俺の感傷に過ぎないんだろうな。


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