冷夏でプールなんか行く気にならないし。でも日経MedWaveによればプール語の洗眼は目に悪影響だそうです。
冷夏でもうプールに行くことも少ないとは思いますが、気にされる方は洗眼しない方がいいかも。目薬の方が良さそうですね。

 

鹿児島で開かれた公開討論会の中でスーパーフリー事件の話題となり、それに対して自民党衆院議員の太田誠一氏が「集団レイプする人はまだ元気がある」と発言(アサヒコムの記事
他に意図があったとしてもこういう発言が出ること自体がおかしい。記事中の弁明を読んでも釈然としない。
スーパーフリーの逮捕者たち(まだ他にも実行犯がいるのだろうが)は女性を求めているのではなく、自分たちの性欲を処理するためだけに女性を食い物にしていたに過ぎない。太田氏の最初の発言からして事件とは全く無関係のものだった。その後の発言が上記のものだが、どうもこの人からは男尊女卑の臭いがする。強い男性を理想とする上で、ハッパをかけるためなら犯罪行為ですら肯定してみせる様に見えるのだ。憶測に過ぎないけど。

 

RFIDの話以来すっかりプライバシーが気になるようになってしまった。
そこに来てこれだ
>ユビキタスIDがプライバシー侵害などにつながるとの懸念を「誤解」と否定した。
どう誤解しているというのかちゃんと説明してくれ。

 

簡単に一言で言うと、活動停止している「さくら出版」に預けていた漫画の生原稿が流出し、漫画家に無断でまんだらけで販売されていたというものである。
まずは被害者の言い分から見てみよう。
1.渡辺やよい氏の日記。6月6日より参照すべし
2.井出智香恵氏の日記。19〜23日に記述有り。
逆にまんだらけ社長古川氏の見解はこちらのNo.116以降をご覧頂きたい。
さて、これに対する俺の見解は「不誠実」である。一般に負い目のある人間ほど長々と喋るものだが、古川氏の見解は正論で体裁を繕っただけの責任転嫁にしか見えない。
漫画家や出版社の体制による管理の不徹底は確かにあるのかもしれない。だが、それは今現実に責められている点と直接の関係はない。言い方は悪いかもしれないが「盗品だったのかもしれないが我々は知らなかった。そもそも盗まれる方が悪い。うちも被害者だ」と言っているようにしか見えない。言い訳の羅列にしか見えない。
「まんだらけに盗品を売ったヤツは必ず捕まる」という形を作りたいのなら要請があった段階で疑わしいものの販売を停止すればいいのだ。その上で要請した本人に警察への届け出をしてもらい、正式に事件とすればいい。要請者に協力する方がよほど早い。店のイメージも損なわれない。
まだまだこの話は継続するだろう。しばらく見続けたい。
参考サイト:羊羹手書

 

関連リンク集が出来ていたので貼り

 

2ちゃんねるのスレッドからまとめ情報サイトをご紹介
良く今まで表面化しなかったものだと思う。徹底的な解明を。

 

女子大生に集団暴行の早大生らを逮捕。組織的かつ計画的じゃないか。殺人と同程度の刑罰でも良いと俺は常々思っていたんだがどうよ?
中三女子に援交を強要する男逮捕。そもそも援交という言葉がいかん。売春と素直に言え。
少女・幼女相手に70件のわいせつ行為。犯人は21歳。「大人の女性に相手にされずに子供を狙った。」
いずれも特徴は相対的弱者を狙う極めて悪質なものと俺は断言する。犯人たちの良心はどこを向いていたのか。被害者の痛みや苦しみを想像もできないというのであれば、肉体的に理解させてやった方がいいのではないか。厳罰化を強く希望する。

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